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Unicodeエンコード・デコードツール

\uXXXX変換・HTMLエンティティ・UTF-8バイト表示。絵文字のサロゲートペアにも対応。

出力形式:
📝 入力(変換したい文字)
✅ 変換結果
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このツールでできること

Unicodeエンコード・デコードツールは、日本語・絵文字などの文字を \uXXXX 形式や &#xXXXX;(HTMLエンティティ)に変換したり、逆にコードから元の文字に戻したりできる無料ツールです。各文字のUTF-8バイト列も確認できます。

使い方

  1. 「エンコード」モードで文字を入力すると、選択した形式に即時変換されます
  2. 「デコード」モードで \uXXXX&#xXXXX; を入力すると元の文字に戻ります
  3. 出力形式ボタンで \uXXXX・HTMLエンティティ・U+XXXX を切り替えられます
  4. コードポイント詳細テーブルで各文字のUTF-8バイト列を確認できます

メリット

注意点

よくある質問(FAQ)

Unicodeとは何ですか?

世界中の文字を統一的に扱うための文字コード規格です。日本語・英語・絵文字など、あらゆる文字に固有の番号(コードポイント)が割り当てられています。

\uXXXXとは何ですか?

JavaScriptやJavaなどのプログラミング言語でUnicode文字を表記する方法です。\u3042 は「あ」を表します。プログラムのソースコードや設定ファイルでよく使われます。

サロゲートペアとは何ですか?

U+FFFFより大きいコードポイントの文字(多くの絵文字など)を、2つの16ビット値の組み合わせで表現する方式です。このツールは絵文字も正確に処理できます。

HTMLエンティティとは何ですか?

HTMLで特殊文字を安全に表示するための記法です。 のように書くと「あ」が表示されます。HTMLテンプレートやメール本文の作成時に役立ちます。

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